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 「第41回湯めぐらんすin下風呂AGAIN」の際にメンバーが歩いて再発見した下風呂温泉街のレポートです。

 下風呂温泉の名前の由来はアイヌ語で、温泉名はこの地域のことをアイヌ語で「臭い岩」を意味する「シュマフラ」と言っていたことに由来していると言われています。室町時代からの温泉地として知られ、古くから漁師の湯治場として利用されていました。現在は「大湯系(2本)」を中心に「新湯系(2本)」、「浜湯系(2本)」の3種類6本の源泉を楽しめる温泉地として、温泉ファンから熱い支持を集めています。詳しくはゆかい村ホームページをご覧ください。

 2005年から「遊めぐり」と呼ばれる3種類のおみやげつき湯巡り手形を宿泊客専用で発行しており、たくさんの種類がある温泉をめぐる湯客から人気を集めています。 手形に関する記事は下に書きましたが、より詳しい紹介に関しては下風呂温泉郷のホームページをご覧ください。

 本ページの情報は訪れた時期での状況のため、当時の値段や営業時間などが変わっている場合もございます。 記事の最後にレポートの日付が書いてありますのでまずはそちらをご確認ください。そして、一番最新の情報は宿や店に直接問い合わせることだと思います。電話番号なども明記しておきますのでどうぞご活用ください。

 素人集団のつたないレポートですが、下風呂温泉の魅力を少しでもみなさんにお伝えできたら…、と思います。

2018/2/1

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宿泊者が買える湯巡り手形で、3種類から選べます♪
手形が欲しい方は、宿泊した際に宿の方に問い合わせてみてください。

1つ800円で、湯めぐりシールが3枚付いてます。1施設あたり300円以下になるので大変お得です。
・「いか」は切手を貼れば郵便で送れます。
・真ん中のは、穴が空いてあるので鉛筆立てにも!(笑)
・丸い玉が付いてるのはツボ押しに利用したり、手で握ったり、お風呂に浮かべてヒバの香りを楽しめます。

by kama


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